監視カメラは急増中か

最近街中で監視カメラを見かけるようになりました。プライバシー保護の観点でいろいろ問題になっていましたが。結局は治安維持(向上)のためには、仕方ないのかもしれません。仕方ないと言って受け入れやすい世の中もどうかなと思いますが。結局は武器と同じで抑止力が人間の行動を悪い方のさせない道具になるのか。監視カメラに代わる抑止力があればいいかなと。
分譲マンションはセキュリティの高さもウリのひとつです。そのため、マンション内の各所に監視カメラが導入されています。エントランスはもちろんのこと、エレベーター内にも設置され、それを1階のエレベーターホールのモニターで映し出して移動するエレベーター内の様子がわかるようにしています。また、駐車場や駐輪場などにも監視カメラが設置され、盗難やイタズラ防止に一役かっています。
 米Googleは8月18日(現地時間)、オンライン地図サービス「Google Maps」にリアルタイムの天気と気温を表示するレイヤーを追加したと発表した。日本でも既に表示できるようになっている。

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 このレイヤーを表示するには、マップの右上にある機能選択アイコン上にマウスを置き、表示されるメニューから「天気情報」を選択する。これで左カラムに詳しい天気と向こう数日間の予報が表示される。地図側でズームアウトすると、表示している地図上に天気の状態を示すアイコンと気温が表示される。

 地図上のアイコンをクリックすると、吹き出しでその場所の詳しい天気を表示できる。また、ある程度ズームアウトすると、雲の動きを表示することもできる。

 気象情報にはThe Weather Channelの、雲の動きには米国海軍研究試験所(NRL)の情報を流用しているという。


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このレポートは、インターネットコムと goo リサーチが携帯電話やインターネットを活用したアンケート調査を定期的に行い、その結果を発表するものである。今回は「ショッピング利用」について調査した第1回である。

調査対象は全国10代〜50代以上の携帯電話ユーザー1,098人。男女比は男性41.7%、女性58.3%。年代比は10代3.8%、20代27.8%、30代35.8%、40代23.5%、50代以上9.1%。

まず、モバイル ショッピング(携帯電話/スマートフォンでのオンライン ショッピング)の利用経験を調べてみよう。すべての回答者に対して利用したことがあるかどうか聞いたところ、利用経験者の内訳は「よく購入する」が11.7%、「ときどき購入する」が26.8%、「購入したことはある程度」が25.5%だった。

なお前回まで利用未経験者は「購入したことはない」にまとめていたが、今回から購入していない人についてはアクセス経験の有無を調べるようにした。その結果、「アクセスするが購入したことはない」人は18.9%、「アクセスしたことがない」人は17.0%で、全回答者の2割弱がアクセスしても購入に至っていないことが分かった。

そこで、購入/アクセス経験がないと回答した395人にその理由を尋ねてみた。回答は「パソコンの方が便利だから」が圧倒的に多い75.9%で、以下「パケット代がかかるから」10.6%、「欲しいものがないから」8.9%と続く。「その他」4.6%(18人)に具体的な理由を答えてもらったところ、セキュリティ/個人情報管理体制や支払い/配送トラブルなどに対する不安を訴える声が挙げられた。

一方、購入経験者703人に対し、利用しているショッピング サイトをどのようにして見つけたか質問した。最も多い回答は「パソコンで利用しているサイトのモバイル版」の86.9%で、パソコン ユーザーでもモバイル サイトを利用する人が多い。

ただし、前記質問で購入/アクセス経験未経験者の8割弱が「パソコンの方が便利だから」と答えており、モバイル サイト利用者をさらに増やすためのヒントがここに隠されているのではないだろうか。

(調査協力:goo リサーチ)

◆参考記事:
携帯ショッピングは定着? それとも踊り場?【第70回:モバイル調査】
厚みを増すモバイルショッピングユーザー【第67回:モバイルリサーチ調査】

調査協力:goo リサーチ

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ミログは8月18日、全世界で約8万台のAndroid端末におけるアプリケーションの利用実態を公開した。同調査では、同社が提供しているアプリ共有サービス「FriendAPP」のユーザーを対象に実施したもの。

1日当たりのAndroidアプリの起動回数を尋ねたところ、男性が52回だったのに対し、女性は71回と約1.4倍の頻度でアプリを起動していることがわかった。これに対し、1日に起動するアプリの種類は、男性が17.8、女性が18.5と起動するアプリの種類数は男女ほぼ同等だった。

1日当たりの起動が多いアプリのランキングのトップはブラウザで4.49回で、これに、電話が2.79回、電話帳が1.53回と続く。トップ10をGoogle系アプリが独占しており、非GoogleアプリはFacebookとTwitterのみ。

同社によると、男性と女性では、利用しているアプリの傾向が明確に分かれており、男性はセクシー系、仕事系、車系のアプリの人気が高く、女性は美容系、デコレーション系などの人気が高いという。

[マイコミジャーナル]

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