最近は、どこでも結構お手頃な値段でレーザー脱毛できますよね。私も何度か経験あり。痛いか痛くないかって聞かれたら痛い。私は、痛みに強い方だけど、我慢できる痛みだと思う。レーザー脱毛に通って、なにより日頃のお手入れがかなり楽になった。ムダ毛を気にしなくていいのは素敵。できることなら、全身ツルツルにしたくなる。
わたしは永久脱毛をしてみたいと思っている。なぜかというと、わたしは友人や周りの人に比べて、とても毛深いし、毛が濃いからである。中学生あたりには、半ズボンや半そでをあまり着たくなかった。今でもそう思っている。だから永久脱毛すれば、肌をもう少し出すことができるし、人前でも何も気にしなくてすむからである。
国際卓球連盟(ITTF)プロツアーのUAEオープンは18日、アラブ首長国連邦のドバイで行われ、男子シングルスの水谷隼(明大)が呉尚垠(韓国)を4―2で下し、女子シングルスの福原愛(ANA)はリー・ジャウェイ(シンガポール)を4―2で破り、ともに準々決勝に進出した。
女子シングルスの平野早矢香(ミキハウス)と藤井寛子(日本生命)は2回戦で敗れた。
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関西運動記者クラブホッケー分科会は18日、大阪市内のホテルで2010年度の表彰選手、団体を選び表彰した。最優秀選手の女子は広州アジア大会銅メダル獲得に貢献した日本代表の新井麻月(天理大)、男子は田中健太(立命大)。最優秀チーム賞は男子が滋賀・彦根市立南中、女子は滋賀県中学生選抜を選んだ。
今季の米国女子ツアー開幕戦「ホンダLPGAタイランド」2日目、初日を2アンダーの11位タイで終えた上田桃子だが、朝の練習場ではショットが良くないことを感じていた。改造中のスイングはまだ完璧ではない。それを理解しているから、この日の宮里美香との2サムには「自分に期待しないでスタートしました」と気楽に向かった。
上田桃子が4位浮上!I.K.キムは苦しみながら首位キープ
2番で第2打をグリーン奥に外すと、アプローチを寄せ切れずにボギーとしてしまう。続く3番の第2打も、グリーン左にこぼれる。しかし、「2番のアプローチは練習してきたショット。練習場で出来たのだから、もう一回やろうと思った」と、今度は落ち着いて目の前のショットに挑むと、球はするするとピンに向かってカツンと消えた。
5番でも手前のカラーから10m近いロングパットを沈めた上田は、「昨日はショットが良くてパットがダメ。今日は逆になればいいと思った」と振り返る。前半に流れを掴むと、後半は2バーディノーボギーの危なげないゴルフで、一気にリーダーズボードを駆け上った。
「完璧を求めないでプレーしようと思ったのが良かったと思う」と上田。17番、18番とバーディチャンスを決めきれなかったことを悔やんだが、引き摺ってはいない。
昨年も優勝争いに加わった相性の良い大会。首位とは3打差の4位タイで残り2日へ挑むが、「今年の開幕戦だし、まだ2日目が終わっただけ。開幕前は優勝とか、優勝争いするとも考えていなかった。今は自分のゴルフを確立することを考えていたい」と、冷静に自分自身を見詰めていた。
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フランス『レキップ』の報道によると、ミランはローマDFフィリップ・メクセスの獲得間近に迫っているという。
ミランで現在、本当にトップクラスと言えるCBは、アレッサンドロ・ネスタとチアゴ・シウバだけである。そこで最終ラインのこの位置に、補強を施そうと考えている。
28歳のメクセスはオセールでプロのキャリアをスタートさせ、2004年夏にローマへ加わった。それ以来、ローマで公式戦150試合以上を戦ってきた。
メクセスの現行契約は今季終了後に満了となるが、選手とクラブは契約更新への合意には程遠い。フランス代表DFは今季限りで永遠の都を去ることが予想されている。
今回の報道では、ミランはすでにメクセスと合意に達しており、長期契約が結ばれるのは時間の問題だとされている。しかし、ミランCEOのアドリアーノ・ガッリアーニ氏は、この噂を否定している。
ガッリアーニCEOは、「我々は、フィリップ・メクセスと合意に達してなどいない。選手と、我々が良好な関係を築いているローマとの間の交渉に干渉したくはない。ただし、確かにメクセスがローマとの新契約にサインしないと決断するなら、我々は彼の獲得に興味を抱くだろう」と、微妙なコメントを残している。
19日に行われるセリエA第26節でカリアリをホームに迎えるインテルが、この一戦に向けた招集メンバーを発表した。その中には、日本代表DF長友佑都も含まれている。
18日づけのイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、前節に続いて長友の先発出場を予想。出場停止だったMFチアゴ・モッタが復帰するものの、ミッドウィークのフィオレンティーナ戦で負傷したMFヴェスレイ・スナイデルが招集メンバーを外れたため、MFデヤン・スタンコビッチがトップ下に入る見込みである。そのため、長友以外に左サイドバックに入る可能性があるハビエル・サネッティは、再び中盤で起用されることになりそうだ。
そのほかでは、カリアリ戦で復帰濃厚とみられていたDFルシオが招集メンバーを外れている。